【タイ旅行記】S4 E15 ピピ島のコテージ PP CASITAにチェックイン

バンコクエアウェイズ旅ブロガーの旅

前回のピピ島に上陸した辺りから。

桟橋にホテル名が書かれたパネルを掲げてる人達が待っててさ、オレが泊まるホテルのパネルもあったので、お兄さんに声をかけてみたらリストにオレの名前が載ってる。


もしかしてホテルへの送迎バスがあるのかな? と思ってお兄さんに付いて行くと。。。


なんと! 荷物をリヤカーで運んでくれるサービスでした。特にホテルへは何時の船で来るとか言ってなかったので、お兄さんは港に船が着くたびにリヤカーでお迎えに来てたのかな?


こんな谷中銀座程の道幅の商店街をしばらく歩きます。


車とか走るスペースないもんね。リヤカーが合理的だわ。口でクラクションを鳴らしてました。


トンサイ桟橋から歩いて12分位。


P.P. カシータに到着。やっぱり電線が凄いよね。


リヤカー駐輪場。


ロビーの様子。開放的で気持ち良い。


おっと、クロネコちゃんがお出迎え。


部屋はこの先の。。。


コテージじゃん。予約したの随分前だから、忘れてたけども。そもそもCASITAって、スペイン語でコテージの意味だったわ。


部屋番号は211。こうやってキャプっておかないと、泥酔して帰った時に判らなくなるからね。


部屋に入るとすぐ、鏡台にドライヤー。


普通のトイレ。扉の裏にシャワーがあります。


タオルにセーフティボックス。


ベッド。広くて申し分ない。


ベッドから見た風景。薄くないテレビがあるのって、島っぽいよね。


冷蔵庫には無料のお水。

寝る分には何不自由しない。問題なし! と儀式的に部屋の写真を撮った後は?


ちょっとホテルの敷地内を散歩してみましょうか。


どこまでも続くコテージ。


プールが気持ちよさそう。その奥がレストランの模様。


ってちょっと歩いただけで汗ダクでTシャツがビショビショになったので、シャワー浴びてTシャツ洗って干したったわ。一瞬で乾きそう。

エピソード16につづく

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