【タイ旅行記】S4 E27 プーケット島から東京に帰る方法

バンコクエアウェイズ旅ブロガーの旅

前回のセントラルフェスティバルでマッサージした後の話。もうさ、三泊四日でいっぱい遊んだからそろそろ帰るね。

と言うことで、プーケット島から東京へ帰る方法を記します。

セントラルフェスティバルから空港まではタクシーですね。


空港まではタクシー700B(約2220円)と決まってます。それ以上にも以下にもなりません。


道中運転手のおじさんとおしゃべり。子供二人いるって言ったら驚いてた。30歳に見えるって。日本人は魚食ってるから若いんだって。あと、日本はNo murderで、No poorでとても良い国だってさ。ちょいちょい「アクセサリー屋さんに寄って行かない?」って勧誘されたけど、「フライトまで時間無いんすよ」って躱したわ。


プーケット空港に到着。先ずはバンコクエアウェイズでバンコクまで行きます。普通にバンコクエアウェイズでチェックインしたら、スタッフのお姉さんが「これスタッフチケットなんだけど?」って。そうだ、おれバンコクエアウェイズの旅ブロガーだったんだ。「はい、スタッフです(キッパリ)」。


フライトは19:05のPG278ですね。


まだ時間があるのでバンコクエアウェイズのブティックラウンジへ行きましょうか。でも、そのネタは来るときにやったよね。


ブティックラウンジでは、この子がお出迎え。


けど、団体客で席が空いてなかったので入るのは諦めました。


プーケット空港のお土産屋さんを周ったりして過ごしました。日本には無いようなお土産の宝庫でした。。。涙


そろそろ時間になったので搭乗。今日乗るのはこの子。


そして国内線なのにしっかり機内食!


美味しい魚と赤飯でした。


あっという間に到着!


お疲れ様でした。バンコクエアウェイズ様、ありがとうございました。とても良い旅が出来ました。


さてバンコクから東京へは、タイ航空で帰ります。チェックインカウンターが、日本と韓国で一括りなんやね。


空港のトイレに行ったらさ、excellentからpoorまで五段階で評価してってよ。この姿勢がexcellentじゃない?


暑いし、33度だし。もう飲むしかなくない?


Bill Bentley Pubでシンハービールをば。260B(824円)。お疲れ様、オレ。この旅も終わろうとしてるよね。でも、もう次の旅の事考えてるんだけど。


そろそろ搭乗ゲートに向かおうか。ここいつも思うんだけど、SF映画だよね。


C3ゲート。夜出て朝東京に着いて、そのまま会社に行くタイプの旅。


機内ではiPhone充電しながら寝るから。もう眠いし映画観ないから。明日仕事だし。


機内食。さっきプーケット島からバンコクに来る途中にも食べたし。


オムレツにベーコン。平らげました! さあ寝るぞ!

爆睡して東京に到着。成田空港ではレンタルのポケットWi-Fiを返却しました。

それから家に荷物置いてそのまま会社に行ったったわ。


ピピ島からの船で食べようとコンビニで買ったパイを会社で食べました。

劇 終

追記のエピソード28につづく

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